業務を外注する場合、業者についてしっかり調べる必要があります。
外注先が情報を漏えいした場合、外注した者の責任が問われるからです。
・プライバシーマークを取得している業者でなければ外注しない
・既存の外注先にはプライバシーマークの取得をお願いする
・秘密保持契約書を作成する
・議事録を残しておく
などの対策を講じておくことで、いざというときに
「過失なし」の認定を勝ち取ることができます。
当ネットワークでは
プライバシーマークの取得のお手伝い
秘密保持契約書・議事録の作成のお手伝い
も業務の一環として行っています。

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